口コミ 桃色体験記 目黒ゆき

目黒ゆき(めぐろゆき)

21歳 156cm B86.W.H83

ハマヘル

4.878件

久しぶりのハッスル

投稿者 : 帰ってきたおじさん投稿日 : 2019年9月30日

前から気になっていたので、予定がたまたまあった本日指名しました。会った瞬間に心の中でガッツポーズ、ドストライク、久しぶりのあたり姫でした。ルックスは勿論のことスタイルも抜群、さらに敏感、喘ぎ声もかわいい、最初から最後までめちゃくちゃ、興奮した50分でした。次回はもっと長い時間を取ろうと思う、おじさんでした。ありがとうこざいました。

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タイプ
  • 美少女系
  • カワイイ系
  • ロリ系
  • 萌え系
  • 妹系
  • アイドル系
  • スレンダー
  • 黒髪
キャラクター
  • 明るい
  • 楽しい
  • 優しい
  • おっとり
  • 癒される
  • 素直
  • 純真無垢
  • まじめ
  • お話上手
  • 献身的
  • 気が利く
  • 社交的
  • 飾らない
  • ドスケベ
良かったプレイ
  • キス
  • 乳首舐め
  • フェラ
  • 69
  • 密着感
  • あえぎ声
  • 感じやすい
  • 濡れやすい

この女性の他の口コミ

攻めも攻められるの両方最高!

投稿者 : クンニを褒められた人投稿日 : 2019年10月22日

目黒ゆき(ハマヘル)

容姿は目がクリッとしていて可愛い、妹タイプ。 体形はスレンダーなのに胸は十分に有り、スレンダー好きの人にとってはストライク。お尻の形も良く見惚れてしまう。 ディープキスの後、ブラジャーを外して乳首に一瞬触れただけで、あえぎ声を出すほどの感じ安さ。乳首を舐めながらクリをパンティーの上から触るだけで立っていられなくなる程。その後、クンニ15分程で3回も逝ってくれて攻め好きにとってはたまらない。 次は攻守交代で攻めて貰うと、フェラの後の手股が凄い。手股を三種類も繰り出し、中にはこんな恥ずかしい体制でやるの?!というものもあり、初めての体験でビックリ。真面目そうな見た目とは裏腹にかなりえっちでした。 攻めも攻められる方も満足でした。

最高にかわいい!ゆきちゃんありがとう!

投稿者 : 秀吉投稿日 : 2019年9月28日

目黒ゆき(ハマヘル)

目がくりっとしてて小さいお顔で小動物みたいでとってもかわいいです。そのお顔から繰り出される秘技がとにかくヤバいです。 おじさんのちく○が新たな快感を知りました。優しいフェ○もとにかく最高です。 なぜいままでゆきちゃんの存在に気付かなかったのか。 大好きになっちゃいました。 ゆきちゃんに推し変しちゃいます! ものすごく癒されました。 いつも写メ日記に登場するかわいいおしりも拝めて最高でした。 また、会いにいきます。

びっくり!レベルたかっ!

投稿者 : 早稲田大学経営学部2年生投稿日 : 2019年7月22日

目黒ゆき(ハマヘル)

本当に本当に超可愛くて可愛くてヤバすぎでした。本当に感動しました。 今までで一番でした。超美乳も最高すぎです…出勤の度指名しそうです!

可愛過ぎて箱に入れてしまっておきたい。

投稿者 : 変態おじさん投稿日 : 2019年7月20日

目黒ゆき(ハマヘル)

友人のすすめでハマヘルに初めて訪れました。 先週フリーでお邪魔させていただきましたが、 ゆきちゃんでよかったです。 顔がどタイプ過ぎて見惚れて緊張してしまいましたが 明るくて話が面白かったです。 ルックスは山本舞香さんや二階堂ふみさんみたいな 目力がとても素敵な美少女です。 小柄で細身で身体のバランスがとても綺麗です。 身体を見ているだけでも満足できます。 制服が似合いすぎて、犯罪のようで興奮しました。 しかもとても敏感なようで、本当に大洪水でした。 全部飲み干したい。あえぎ声がたまらない。 可愛過ぎて持って帰りたい。本当に可愛過ぎです。大満足です。 こんな変態おじさんに優しくしてくれてありがとう。 忙しくてあまり遊びに行けませんがまたよろしくお願いします。

それでも。

投稿者 : ミャギーチョッキの幻投稿日 : 2019年6月9日

目黒ゆき(ハマヘル)

僕の街には風俗店がない。 爽やかな初夏の暖かみを携えた浜風が僕の体を包みこむ。 横浜の街は季節ごとに形を変えていつも僕を歓迎してくれる。 誰と決めていたわけではない。 これはアインシュタインの相対性理論か それともニュートンの万有引力の法則なのか。 彼女を選んだ、否、選ばざるを得なかった。 圧倒的造形美。 あどけなさの残る形のいい目元と輪郭。 綺麗に手入れされた髪は美しさに対する几帳面さを伺わせる。 微笑みをたたえた口元に潜む妖艶さは女性としての可能性の象徴みたいだ。 僕は思った、彼女を知りたい。 時間は有限、言葉は無粋。 人類創生の原始時代に立ち戻り 言葉ではなく体温で互いを語らう愉悦の一時。 意思の疎通を図るにはあまりに直接的過ぎる。 しかし、僕達は1つのあるべき形にたどり着くことができた。 そんな気がした。 アンケート用紙に記入を終え店を後にする。 西日が煌く。美しく。 別れ際、彼女が僕の瞳に作り出したプリズムは この世界さえも変えてしまったようだ。 僕は泣いていた。 街は昼間の柔らかな喧騒をそっとしまい込み 艶めいた夜の表情へ変わっていく。 まるで街全体が彼女そのもののようだった。 僕の街には風俗店がない。 それでも。それでも。